30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→タブーを打ち破った内村光良、「ベッキーへのラブコール」は復帰への布石か!?
「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不貞を報じられ、無期限の芸能活動休止中のベッキーに、芸能界からのラブコールが相次いでいる。
2月21日放送の「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)では、ベッキーのコーナー紹介役を出川哲朗が務めたのだが、VTRのタイトルを読み間違えるなどカミまくり。この体たらく状態にMCの内村光良が、カメラ目線で「ベッキー! 今ウチはこんな状態だ!」と、画面の向こう側にいるであろうベッキーに投げかけた。すると出川も「ベッキーごめんなさい」とカメラに向けて手を合わせて謝ったのだ。
さらに、同日放送された「人生のパイセンTV」(フジテレビ系)では、スタジオセットの中の大きな赤ちょうちんに「ベッキー」と書かれたものが左右にぶら下がっているのが話題になっている。この日、ベッキーのポジションに登場したのは若槻千夏。かねてから同番組のファンだったという若槻は、登場するや「ベッキーさんの次誰がやるんだろう」と気にしていたら、「事務所の電話が鳴っちゃって。あたし?」と出演の経緯を話した。
なんとなくベッキーの話題をタブー視していた感のある芸能界だったが、ここにきてラブコールとも受け取れる発言や演出が相次いでいるのはなぜだろうか?
芸能ジャーナリストは「復帰への布石では?」と言って、こう続ける。
「内村は先日、イベントでベッキーについて『闘ってると思います』と気遣いを見せ、『ファイトー!』とエールを送った。内村のような大物芸能人がベッキーの名前を口にしたり、レギュラー番組でベッキーの存在を主張することで、復帰しやすい状況を作っているのでしょう」
現場からはベッキー復帰の声が叫ばれているようだが、はたして視聴者がそれを支持するのかはいまだ賛否が分かれるところだ。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

