日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→不貞気分になれる?「ゲスの極み乙女。」が“意外な場所”で人気だった!
「週刊文春」で人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音とベッキーの「不貞騒動」が報じられてから約3カ月。ベッキーが休業したことで、騒ぎは収束に向かっているようだ。ワイドショー関係者はこう話す。
「3月中旬からゲス極のツアーが始まり、マスコミは川谷の姿を撮影しようと、ライブ会場の出入り口で張り込みをしていました。その様子を放送したのですが、視聴者の反応は今さらって感じで、あまり話題になりませんでした」
最近は“ゲスの極み乙武”こと乙武洋匡氏の5股不貞など、次々と大きなニュースが飛び込んでくるため、取材班は「ベッキー&川谷」の新情報を耳にしても追いかけないことも多いという。そんな中、意外な場所でゲス極人気が起きていた。中年の週刊誌記者がこう話す。
「毎週、色々なピンク店を取材していると、店内で『両成敗でいいじゃない』や『ロマンスがありあまる』など、ゲス極の曲を耳にすることが多いですね。まだアルバムを買っていないのに、サビ部分を覚えちゃいました」
都内の“ピンク店”で働く従業員もこう証言する。
「今では、店内でゲス極の曲を流すのが定番です。お客様から『聴いているだけで、不貞している気分になれる』と評判が良くて、オプションサービスや延長を求めるケースが以前よりも増えました」
彼らの楽曲は、思わぬ場所で相乗効果をもたらしているようだ。
アサ芸チョイス
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