連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→不貞気分になれる?「ゲスの極み乙女。」が“意外な場所”で人気だった!
「週刊文春」で人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音とベッキーの「不貞騒動」が報じられてから約3カ月。ベッキーが休業したことで、騒ぎは収束に向かっているようだ。ワイドショー関係者はこう話す。
「3月中旬からゲス極のツアーが始まり、マスコミは川谷の姿を撮影しようと、ライブ会場の出入り口で張り込みをしていました。その様子を放送したのですが、視聴者の反応は今さらって感じで、あまり話題になりませんでした」
最近は“ゲスの極み乙武”こと乙武洋匡氏の5股不貞など、次々と大きなニュースが飛び込んでくるため、取材班は「ベッキー&川谷」の新情報を耳にしても追いかけないことも多いという。そんな中、意外な場所でゲス極人気が起きていた。中年の週刊誌記者がこう話す。
「毎週、色々なピンク店を取材していると、店内で『両成敗でいいじゃない』や『ロマンスがありあまる』など、ゲス極の曲を耳にすることが多いですね。まだアルバムを買っていないのに、サビ部分を覚えちゃいました」
都内の“ピンク店”で働く従業員もこう証言する。
「今では、店内でゲス極の曲を流すのが定番です。お客様から『聴いているだけで、不貞している気分になれる』と評判が良くて、オプションサービスや延長を求めるケースが以前よりも増えました」
彼らの楽曲は、思わぬ場所で相乗効果をもたらしているようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

