パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(2)佐々木希は“大根”すぎて「遺影」だけの出演
元々のデビューは旭化成の水着キャンペーンガールだった松嶋菜々子。下積み時代には身を削った下ネタ仕事に手を出したことも。
94年当時、大人気だったバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげです」(フジテレビ系)のコーナー「近未来警察072」にナナ隊員という役柄で登場。「ワタシにかけて!」「ワタシは卑しいメス豚よ」「オナラじゃないのよ、空気が入っただけ。ブブブーッ!!」と恥ずかしすぎるせりふを言わされるエゲツなさだ。
朝ドラ&大河の両ヒロイン、そして「家政婦のミタ」(日本テレビ系)と、大女優の座を得たいま、この出演がプロフィールから完全に抹消されたというのも納得のいく話しだろう。
「顔はいいけど演技のほうは…」が、佐々木希に対する世間の共通認識だろう。
「11年にオンエアされた『火車』(テレビ朝日系)では、クレジットは2番手の扱いながら、『遺影』だけの出演という屈辱の扱い。結果、2時間のドラマで一言のセリフもない裏快挙となりました」(テレビ誌ライター)
あまりの“大根女優”ぶりにドラマスタッフもさじを投げたのだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

