連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(2)佐々木希は“大根”すぎて「遺影」だけの出演
元々のデビューは旭化成の水着キャンペーンガールだった松嶋菜々子。下積み時代には身を削った下ネタ仕事に手を出したことも。
94年当時、大人気だったバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげです」(フジテレビ系)のコーナー「近未来警察072」にナナ隊員という役柄で登場。「ワタシにかけて!」「ワタシは卑しいメス豚よ」「オナラじゃないのよ、空気が入っただけ。ブブブーッ!!」と恥ずかしすぎるせりふを言わされるエゲツなさだ。
朝ドラ&大河の両ヒロイン、そして「家政婦のミタ」(日本テレビ系)と、大女優の座を得たいま、この出演がプロフィールから完全に抹消されたというのも納得のいく話しだろう。
「顔はいいけど演技のほうは…」が、佐々木希に対する世間の共通認識だろう。
「11年にオンエアされた『火車』(テレビ朝日系)では、クレジットは2番手の扱いながら、『遺影』だけの出演という屈辱の扱い。結果、2時間のドラマで一言のセリフもない裏快挙となりました」(テレビ誌ライター)
あまりの“大根女優”ぶりにドラマスタッフもさじを投げたのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

