もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「国民栄誉グラドルBEST20」(16位~20位)水戸が生んだ“16年間現役”のレジェンド
さかのぼることおよそ20年前、芸能界に巨大なるバストを武器に活動する「グラドル」という新ジャンルが誕生した。グラビア界に“多大なる功績”を残した20人を「アサ芸プラス」が独断で決定。「国民栄誉グラドル」として、改めてここに表彰しよう。
それでは20位からカウントダウン!
20位 根本はるみ(166センチ・B103・W60・H88)
全盛期のイエローキャブ王国といえども「3ケタのバストサイズ」は彼女が最初。あまりにもパワフル過ぎたためか、お茶の間は戸惑うばかりだった。
19位 橋本マナミ(168センチ・B86・W60・H88)
もはや「国民のセカンド彼女」と呼べるキャラを確立。ドラマにもフィールドを広げながら、妖艶な演出に一切の手ぬかりはない。ちょっと人気が出るとすぐに洋服を着たがるタレントが多い昨今、惜しみなく見せる姿勢はアッパレだ。
18位 熊田曜子(164センチ・B92・W56・H84)
芸術品のようなボディラインは後輩アイドルたちの羨望の的。そこからさらにシェイプアップされ、完全無欠の“愛されボディ”が完成した。
17位 釈由美子(165センチ・B85・W58・H84)
芸能界きってのトリックスター。「ふんにゃか、ふんにゃか」言ってたグラビア時代がウソのように、その後はシリアスな演技で主演を張る女優となった。
16位 磯山さやか(155センチ・B91・W60・H87)
水戸が生んだ野球好きのいそっちのFカップ乳。2001年のデビューから32歳の現在まで「現役」を続けレジェンドの仲間入り。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

