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記事全文を読む→岡本夏生には療養が必要!心療内科医が「心が硬くなっている」と分析
いったい岡本夏生はどこに向かっているのか。4月11日に出演したトークイベント「ガチハル!」で、共演したふかわりょうと口論し、その後2日間の出演予定をキャンセルしたことを受け、5月2日に「お詫びイベント」を都内で開催。この日はいつものような派手なメイクや衣装ではなく、スッピンにおばあちゃんの普段着のようなセーターとズボン姿で現れ、客席に向かって土下座した。「ガチハル!」の時は当日まで岡本と連絡が取れなかったことをふかわが公表し、失踪事件にまで発展。岡本は連絡が取れなかったのは「携帯電話を失くしたから」と言っていたが、それが嘘だったことも明かした。
翌5月3日には「ノンストップ!」(フジテレビ系)でテレビの仕事も「自由に発言できる場であれば」受けると話し、「テレビ引退宣言」を撤回するなど発言が二転三転。呆れる声とともに、そんな岡本を心配する声もあがっている。
「その後も岡本さんは自身のブログで『ノンストップ!』が自分にとって不利な、ふかわさんにとって有利な説明をしたとして抗議したり、ふかわさんに対する当てつけと思われる言葉をつづったりと、神経質になっているのを感じます。自分には非がないとブログで訴え続けておられますが、ほんの少しでも『自分にだって非があったかも』と考えられるような柔軟さを持ってほしい。硬くなった心は折れやすい。今の岡本さんは心配です」(心療内科医)
岡本は芸能活動するよりまず、心の療養生活をしたほうがよいのかもしれない。
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