連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「のど自慢」なら5秒で終わるレベル?高橋みなみの壮絶音痴が放送事故レベル
5月10日に放送された生放送音楽番組「うたコン」(NHK)に出演した元AKB48の高橋みなみの歌唱力が「残念すぎる」と話題になっている。
高橋は同回で中森明菜の名曲「北ウイング」を熱唱。その歌声が「のど自慢なら5秒で終了レベル」と揶揄されるほどの音痴だったのだ。
「出だしのサビから明らかに声が出ておらず、非常に苦しそうに歌唱していました。その後は徐々に立て直していきましたが、とてもじゃないが上手いと言えるレベルではありませんでした。高橋は先月8日にAKB48を卒業し、今回が卒業後としてはテレビで初歌唱。今後は歌手として活動していくことを決めている。今回がその第一歩となる大事なステージであることは間違いなかったのですが、完全にやらかしてしまいましたね」(エンタメ誌記者)
視聴者からも「あまりにヘタ過ぎてチャンネル替えた」「のど自慢でも失笑しちゃいそう」「私が中森明菜なら訴える」「このレベルで歌手志望? おいおい冗談だろ?」と厳しいコメントが殺到している。
「同じくAKBのOGである前田敦子も歌番組での歌声が放送事故レベルと話題になったことはありましたが、今後はレコーディングで声はイジって、テレビでは口パクオンリーでいくつもりでしょうか。そうでなければ、歌番組に出演するたびに放送事故の可能性が高い」(前出・エンタメ誌記者)
高橋も今回のステージをツイッターで振り返っており「もう本当課題しかないけど、、ちゃんと歌えるようになりたいな。」と自身の実力不足を認めている。
「努力は必ず報われる」という言葉を常に口にしてきた彼女だが、一般の音楽ファンがその修行に付き合ってる暇はそうそうないと思うのだが‥‥。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

