30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→中森明菜「野外ライブ復活」で流れる「影武者説」の真相「検証」内容は本当か
長らく表舞台から遠ざかっていた中森明菜が、4月19日、20日に開催された「ジゴロック2025 大分“地獄極楽”ROCK FESTIVAL」でステージ復帰を果たした。ヒット曲「DESIRE -情熱-」や「TATTOO」などを披露。その復活に多くのファンが涙したという。
初日のステージでは「明菜だー、生きてたぞ!」と叫び、観客からは「かわいい」の声援が飛ぶなど、まさに復活を祝う空気に包まれた。小雨が降った翌4月20日も「晴れ女なんですけど…」と笑顔で語りながらパフォーマンスを行い、最後には「はーい、大好きだよ」と観客に手を振った。
大分県で行われた野外フェスへの登場は、久々の「人前パフォーマンス」ということで、大いに盛り上がった。だがその一方で、思わぬ指摘が上がっているのだ。それがなんと「影武者説」である。その理由を探っていくと、こんな「検証」がなされていた。
「動きも声も顔も違う、別人」
「耳の形が違う」
本当なのか、と懐疑的になってしまうが、
「彼女が表舞台には出られないほどメンタルダウンしていたのは事実です。というより、テレビに出ていた当時から異常をきたしていた、との証言がある。ある海外の旅特番に帯同したスタッフが宿泊先のホテルで、隣の明菜の部屋から大きな奇声が飛んでいた、と言っていたことがあったり…」(テレビ関係者)
今回のステージは、小室哲哉がプロデュースを手がける特別企画の一環であり、演出や音響を含めて「明菜の世界観」を表現したステージだったという。復活の裏に渦巻く影武者説。期待されている11年ぶりの「NHK紅白歌合戦」出場ははたして…。
(張本通泰)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

