「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「男が帰ると態度が急変」大沢ケイミが紗栄子バッシングするも壮絶に自爆!
熊本地震で500万2000円を寄付。さらに被災地でのボランティア活動に参加するなどしたことで、その行動力に称賛の声が集まり、株が上昇した紗栄子。
そんな、紗栄子の裏の顔をセレブタレントの大沢ケイミが、7日に放送されたバラエティ番組「胸いっぱいサミット!」(関西テレビ)で暴露した。
同番組では「女に嫌われるオンナ 大解剖SP」と題し、「2015年嫌いな女性有名人ランキング」を発表。紗栄子はそのランキングの4位に名を連ねたのだが、紗栄子とプライベートで遊んだことがあるという大沢は紗栄子について、「男の前ですごく上手いです」とコメント。
なんでも、食事会のような場で紗栄子と一緒になったとのことだが、男性から大沢を守ってくれたり、飲み物を持ってきてくれたりと、紗栄子はこれでもかと大沢に親切にしてくれたようだ。ところが男性陣が帰ったとたんに態度が急変。「さっきの何だったのかな?」と思ってしまうぐらい、急に冷たくなったというのだ。
紗栄子のキャラを考えれば、想像に難くないエピソードだが、視聴者からは「人の悪口ばっか言ってんじゃないよ」「紗栄子は嫌いだけど、お前はもっと嫌い」「最近、紗栄子の好感度が上がってるからって妬んでるだけだろ」と大バッシングをくらっている。
「やはり、紗栄子が熊本地震関連の行動で支持層を増やしたことが大きい。今は雰囲気的に紗栄子バッシングをすると“ブーメラン”で返ってくる可能性が高い。それもあって、セレブタレントを気取っている大沢には『被災地支援しろ! 紗栄子に文句言うのはそれからだ』といった声が多く見られました」(エンタメ誌ライター)
今回発表されたランキングで大沢はランキング外だったこともあり、安心していたのかもしれないが、ただ知名度がないだけでその嫌われぶりは、もはや紗栄子を凌駕したようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

