連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ゲス極・川谷絵音の衝撃発言で囁かれる「ベッキーのボディはバツグン」説
ベッキーがテレビ復帰を果たしてから約2週間、金スマの他にテレビ出演はなく、お茶の間はベッキー不在を寂しく思っているようだが、それは不貞騒動の当事者である「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音も同じようだ。
5月22日、東京で行われたロックフェスに出演した川谷は、MCでベッキーのことを思わせるトークを展開したのである。「ちょっと歌えない状況が続いているけど頑張って歌うので」と切り出すと、「みなさんは楽しいことありますか?」と観客に問いかけ、最後には「楽しいことが全然ない。ギャグじゃない。でも今は楽しい」と告白した。まるで、ベッキーと付き合っていた頃は楽しかったのに別れてからはつまらない、楽しいのは歌っている今だけと言わんばかりなのだ。
「この時期にベッキーとのことを思わせる発言をするのはリスキーだとわかっているはずなのに、わざわざしたということは一連の発言は川谷の本音なのかもしれません。恋に夢中だったのはベッキーだけで、川谷は比較的冷静に火遊びを楽しんでいたと思われていたので意外でしたね」(マスコミ関係者)
人気タレントのベッキーと恋するのは、それは楽しかったことだろう。だが一方で夢中になっていたのは、別の方ではないかとゲスの勘繰りをする声も挙がっている。
「ベッキーといえば、スレンダーなボディには不釣り合いの豊かな胸の持ち主として知られている。実は週刊文春が不貞騒動をスクープした際、川谷からベッキーに宛てたLINEのやりとりの中に『こないだは暗かったからうまくできずにゴメンね』『今日はうまくできてよかった』といった文面があったと一部で報じられています。もしそれが本当なら、川谷はよっぽどベッキーボディに溺れていたとも言えます」(週刊誌記者)
「彼女と別れてつまらない」という川谷の嘆き節には、心の部分以外の寂しさもあったのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

