車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→西内まりや「キューティーハニー」撮影はほぼマッパ!?艶トークを解禁した裏事情
西内まりやが5月24日、池袋サンシャインシティ噴水広場で最新シングル「Chu Chu/HellO」の発売記念イベントを行った。西内は女優としても今年、秋公開の映画「CUTIE HONEY -TEARS-」で主演を務める。
「この日、西内はウエストを見せた大胆な衣装で登場し、新曲を披露しました。また彼女が主演する『キューティーハニー』の実写映画『CUTIE HONEY -TEARS-』についても、『いろいろな衣装を着させてもらっていて、ほぼ何も着ない状態で撮影してたりもするので、楽しみにしていてください』と語り、ファンの期待を高めました」(芸能記者)
そんな『CUTIE HONEY -TEARS-』は今年、一部の先行映像が公開されると、原作との世界観の違いから「こんなのキューティーハニーじゃない!」「お色気がない」「爆死確定」と厳しい声がネットでは飛び交っていた。
そのため西内は、大勢のマスコミを前で、映画のお色気シーンをアピールせざるを得ない状況になったという。
「西内側は、最初からお色気要素を前面に出すと、女優として安っぽい印象を世間に与えてしまうと危惧し、艶っぽさを排除した予告を作ったのでしょう。しかし、その戦略が結果的に逆効果となり、ネットでは批判が殺到しました。このままでは大失敗した実写版『デビルマン』の二の舞となる可能性も指摘されているため、今回、西内はわざわざマスコミの前で“露出”をアピールしたのでしょう」(前出・芸能記者)
かつては原幹恵や佐藤江梨子が、その恵まれたスタイルを生かして演じてきた実写版「キューティーハニー」。はたして西内は、観客を納得させるだけのお色気シーンで注目を集めることができるだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

