大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→「結婚を考えるのって重いんですか?」高橋みなみのラジオ悩み相談がガチすぎる!
ラジオ番組「高橋みなみの『これから、何する?』」が5月30日、質問掲示板「Yahoo!知恵袋」とのコラボを開始。お悩み相談コーナー「ひとつのアンサー」宛ての質問を特設サイトから投稿できるようになった。その「ひとつのアンサー」では高橋がリスナーの悩みに真剣に向き合っているが、その回答があまりにもガチすぎるようだ。
たとえば「苦手なことは避けたいという思いがぬぐえない」という悩みに対しては、「どうせ逃げられないなら覚悟を決めて、苦手なことでもやりますよと、開き直るくらいの気持ちでいい」と回答。これでは質問者を追い込むだけなのではと心配になってしまう。
また、「来年2月の国家試験に危機感が生まれない」というリスナーには、「どっかで自分でスイッチを押さなきゃならない。計画的にやったほうがいい」と、元総監督らしい厳しい回答が続く。
そんな高橋は、ファンにとっては実に気になる回答も口にしていた。それは婚活中の女性から「いつもフラれますが、結婚したいという私が重すぎるのでしょうか」と質問された時のことだ。テレビ誌のライターが明かす。
「ここで高橋は『恋愛よりも結婚を考えてしまう自分がどこかにいるんですよ。(四捨五入すると)30歳だから結婚を考える年齢ですよね?』と回答。AKB48を卒業したばかりで、早くも結婚を強く意識しているとは驚きました。しかも続けて、『結婚を考えるのって重いんですか、男性のみなさんどうなんですか? 重たくないよね?』とリスナーに確認するほど。同じセリフを特定の男性に向けているのではと思わずにはいられなかったほどです」
何回も「結婚」という単語を連発するということは、彼氏だと噂される15歳年上の会社員と電撃結婚する可能性もあるのだろうか。だが高橋は同じお悩み相談のなかで、若いメンバーに「3年は続けなさい」と言い聞かせていたこともコメント。その言葉に従えば、ソロに転向した今は、3年間はソロで頑張らなければならないはずだ。その辺の真相もぜひ、回答してもらいたいものである。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

