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記事全文を読む→ドッキリ番組御用達!「AKBの徳光和夫」はいつどんな環境でも泣けるのか
9月21日放送「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系)のテーマは「涙もろすぎて生きづらい女たち」。些細なことでも泣いてしまう女性有名人が集まって、エピソードを披露するものだった。
MCの上田晋也がAKB48メンバーの茂木忍に「たかみなとかは、すごい泣いてるシーンとかさ(見るけど)。茂木さんも『たかみな先輩は(よく)泣くわな』っていう印象強いの?」と質問。茂木は隣りに座る高橋みなみをチラっと見て「そうですね…なんか『ちょっと泣きすぎかな』みたいなところが(ある)」と、小バカにしたように吹き出し笑い。
これにたかみなが「そんなことないから!」と全力で否定し、「AKB48って特殊なグループなので、突然サプライズで7人一斉卒業とか、心震わされることが多いんですよ。で、私も涙腺おかしくなっちゃって、気付いたらメンバーとかスタッフさんから『AKBの徳光(和夫)さん』って言われてましたね」と。上田も「確かに三大巨頭に今、入ってると思うわ。徳光さんと、たかみなと、織田信成な」と指を折る。言われた高橋も「そこですか?そこ?」と笑いながら手を叩いたのである。
さらに、峯岸みなみからのタレコミで「たかみなは泣いてくれるって信頼されていて、番組でドッキリや感動系をいつも仕掛けられていた。たかみなの涙は大人に利用されまくっていました」と暴露される始末。
確かにたかみなの涙は「大人に利用されまくっている」な…と思い出したのは、6月29日放送の「水曜日のダウンタウン」(TBS系)だった。
「マツケンサンバを踊りながら泣くことなどできない説」に、津田篤宏(ダイアン)、AMEMIYA、クロちゃん(安田大サーカス)といったお笑い芸人に混ざり、たかみなも参戦。
が、「マツケンサンバ」のあまりにも明るい曲調と歌詞に翻弄されて次々と失敗し、さすがのたかみなも失敗に終わったのだった。
この日のチャレンジを唯一成功させ、両目から涙を流しながら「マツケンサンバ」を歌い踊ったのは、前田敦子のモノマネでおなじみのキンタロー。だった。
バラエティー界の「泣き女」のチャレンジは続く!?
(堀江南)
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