定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→続々出現!「新都知事候補」をエグリ込み身体検査!(2)女性に目がない舛添元東京都知事
タレント性を見込まれた舛添氏は週刊誌で対談ホストを務めた。古参の政治ジャーナリストが述懐する。
「対談相手は、女優、歌手、アイドルなど美女ばかり。相手は編集者がアレンジしたが、舛添氏からも肉感的な女性のリクエストがあった。決まると、相手の女性の好みなどを事細かくチェック。いかに自分をよく見せるか、ということに執着していた。実際、出演したアイドルの一人は、舛添氏から『ひと月20万でどう?』と口説かれたことを明らかにしています。このアイドルからは、安く見られたものと一蹴されました」
ドケチぶりはこの時点から変わらなかったようだ。
「自宅にハーフタレントを招き入れ、相手がキッチンで料理しているところを後ろから羽交い締めにして押し倒した。あわやのところで女性が抵抗したため、未遂で終わったそうです」(前出・政治ジャーナリスト)
柔道黒帯で隠れた肉体派の舛添氏だけに、まさに危機一髪だった。
「私生活では2人の愛人との間に3人の子供を作り、“政界の種馬”と呼ばれています。実は、この2人の愛人、現在の夫人ともこの時期に出会っている。舛添氏最大のモテキだった」(ベテラン記者)
“政治”を食い物にした舛添氏の悪の芽を、この時期に摘んでおくべきだったことは間違いない。
「折しも7月10日に参院選も控えているタイミング。7月31日の後任都知事選が急きょ入り、政界は大混乱となっています。当然、舛添氏とは正反対となる『金銭にクリーン』『初の女性都知事』『タレントではなく実務経験者』が求められる流れにある」(政治部記者)
自民党からは小池百合子元防衛相(63)、石原伸晃経済再生担当相(59)、丸川珠代環境相(45)。民進党からは長妻昭代表代行(56)、長島昭久都連幹事長(54)などの出馬が取りざたされている。注目されていた民進党・蓮舫代表代行(48)は出馬しない意向を先日明らかにした。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

