8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→中村アン、自身がプロデュースした水着をドヤ顔で発表するも大ブーイング!
タレントの中村アンが7月5日、カジュアルウェアブランドとコラボしてプロデュースを行った水着の発表会を行った。
ファッション誌のモデルを務めたことがあり、最近では艶っぽさをアピールしている中村がプロデュースしたとあって、色っぽい水着を着た彼女の姿が大いに期待された。
ところが水着を着用したのは3人のモデルで、中村自身は着衣だったため、批判を浴びることになってしまった。その状況を週刊誌記者が説明する。
「最近艶っぽくなったと評判の彼女ですから、こっちも期待していたわけです。今日はいい目の保養ができるなと。ところが中村は普通の衣装で出てきました。上半身こそ水着を着ていましたが、ベストを羽織っている。そして問題はボトム。なんと膝がやぶれたデニムを履いていました。開いた口がふさがらなかったのは言うまでもありません」
当の水着も健康的でスポーティがテーマで、中村が「長く飽きずに使えるものがいいと思いシンプルで定番な色にしました」というように艶っぽさは控えめ。男たちが想像していたものとはかなり違うものだった。
「それでもフォトセッションではベストを脱いで水着を見せてくれました。デニムの破れた部分から彼女のおみ足がのぞいていて、それはそれで役得でしたね。中でも適度に乱れた長い髪には興奮させられました。なんとか目の保養はできました(笑)」(前出・週刊誌記者)
次に水着をプロデュースする時は、もう少し男の目を意識してくれればいいが。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

