大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→「スカッとジャパン」が2回も!?「27時間テレビ」構成にネット民が惨敗を確信
毎年恒例のフジテレビ「FNS27時間テレビフェスティバル!」まであと少し。ここ数年は「面白くない」ともっぱらの評判だが、今年も同様の意見であふれかえりそうだ。
ホームページで27時間の構成が発表されたのだが、この時点で早くも「つまらなそう」「見る価値なし」との声が聞こえてくる。
構成を見てみると、「スカッとジャパン」や「バイキング」といった不人気番組のスペシャル版が並ぶ。特に「スカッとジャパン」は「27時間テレビ」スタート直後と終了少し前の2回も放送される力の入れようだ。
「つまらないと評判の『スカッと』にまで頼らないといけないのか、あるいはこれを機に番組を広めようとしているのか。その両方かもしれませんが、これでは視聴者はついてこないでしょう」(マスコミ関係者)
「27時間テレビ」のオリジナル企画はただタレントが多数出演して大騒ぎをするだけのものであるのが容易に想像できる。ネットでは「見てみたいのは、さんまと中居正広のスペシャルトークぐらい」という意見がほとんどだ。
「グランドフィナーレ直前は『サザエさん』です。スペシャルゲストが出演しアフレコも担当するのが定番になっているので、今年も誰かが出るようですが、もう視聴者が飽きているのに気づいていないのでしょうか。番組全体を見るとフジの古くさいセンスが感じられて、今年もダメかなという気がします」(週刊誌記者)
放送は7月23日。つまらないのを確認するために見てみるのも一興か‥‥。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

