20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→タッキーより貫禄がある!?橋本マナミの“本妻役”に「ミスキャスト」の声!
武井咲主演ドラマ「せいせいするほど、愛してる」(TBS系)の初回平均視聴率が9.3%と残念なスタートとなった。
“禁断の愛”に陥る栗原未亜(武井)と滝沢秀明演じる三好海里。初回からお姫様抱っこや濃厚なキスシーン、「彼女は俺のものだ」や「命令だ! ここにいろ」など数々の甘いセリフが満載だった。
これらのシーンにキュン死続出だったが、視聴者を驚かせる場面もあった。それは、病気療養中の海里の妻が登場したシーンだ。初回放送までベールに包まれていた妻を演じていたのは、“国民の不貞相手”橋本マナミだったのだ。これには視聴者からも「なぜ不貞キャラが奥さん?」「完全にミスキャストだろ」などの意見が殺到。かなり衝撃的だったようだ。テレビ誌のライターも橋本の起用には驚いたという。
「不貞キャラのイメージが強い橋本が、まさかの本妻役ですからね。しかも、その夫が滝沢。橋本のほうが3歳年下ですが、そんな風には見えない貫禄がありましたね。なんだか滝沢がヘビに睨まれたカエルに見えて笑ってしまいました」
確かに橋本では“病弱なお嬢様”のイメージとは程遠い気もする。この先、海里と妻、未亜の三角関係がどう発展するのか気になるところだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

