30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→相葉雅紀、櫻井翔もマジギレ!?フジテレビ「VS嵐」スタッフの態度に批判殺到
7月14日、バラエティ番組「VS嵐」(フジテレビ系)の中で、新企画「嵐-1グランプリ」が放送され、視聴者から注目を集めた。
「『嵐-1グランプリ』は嵐と有名人が、様々な企画に挑戦し、その順位をスタジオにいる出演者が予想するというものです。今回はジェットコースターに乗り、誰が一番熱湯をこぼさずに帰ってこれるかという『熱湯コースターグランプリ』や、突然、スタッフに財布の所持金を調べられ金額を競う『所持金グランプリ』などが放送されました」(テレビ誌記者)
そんな「嵐-1グランプリ」に、「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)など毎回様々なバラエティに登場しては無礼な言動が物議を醸す、某名物ディレクターが登場した。
今回、そんな彼が進行した企画に関して、ファンから批判の声が上がっているという。
「『所持金グランプリ』という企画は、ディレクターが嵐のメンバーや芸能人にアポなしで会いに行き、財布の中を見るという内容だったのですが、その時の態度に批判の声が集まっています。まずディレクターは、この日、初対面となる相葉雅紀のいる現場に乗り込み、財布を要求。すると『なぜ初めての人に財布を見せなきゃいけないの?』と相葉は動揺するも、強引に財布を奪取するというやり取りがありました。また櫻井翔に対しても、小銭を財布から取り出した後、机の上へ雑に投げつけるなどしたため、ファンからは『このディレクターなんなの? 失礼すぎる! 翔クン、目が笑ってない』『企画が下世話すぎて不愉快』『もう嵐に関わらないでほしい!』と批判の声が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)
さらに同レース企画に参加していた芸人のバイきんぐ・小峠英二には、所持金チェックの際、財布をカメラで別撮りしたいと言って騙し、そのまま現金を盗むドッキリを仕掛け、焦る反応をVTRで放送した。
これらの「VS嵐」らしからぬ企画に対し、従来の視聴者は抵抗を覚えたようだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

