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記事全文を読む→目玉はなんと!?石田純一が描いていた「都知事公約」がトレンディ過ぎた!
都知事選出馬を匂わせ、すぐさま撤回して話題となった石田純一。反響が大きかったのか、メディアの仕事が激減したと囁かれているが、ネット上では、出馬断念前に石田がぶちまけた「東京改造論」が話題となっている。
「統一候補としてなら出馬すると発表した直後に女性誌が直撃取材しているのですが、石田が作りたい東京は『もっと楽しい東京』だと語ったというのです。都内の公園がもっと活用され、交通機関は24時間営業、外国人も楽しめる屋台村‥‥。そんな話が出てきたのだとか。子育てや介護の支援は真面目にやらなくてはと言うものの具体的なビジョンはなし。そんな石田への世間のリアクションは『素直な人なんだけどね』『純粋なだけじゃ政治は無理』といったものばかりです」(週刊誌記者)
出馬を取りやめてよかったと思っているのは、妻の東尾理子だけではないようだ。そして、石田の手綱をさばいたその理子にも注目が集まっているという。
「石田の優柔不断な性格では政治家は無理じゃないか、という意見から派生して、理子のほうが向いているという声が挙がっているのです。さっぱりとした性格で頭もきれ、スポーツ選手らしく思いきった判断ができると見られています」(芸能ライター)
育児が落ち着く頃に、名前が挙がってくるかもしれない。
(伊藤その子)
アサ芸チョイス
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