地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→和田アキ子の音楽フェス連続参加に「場違い感ハンパなし」の声!
この夏、和田アキ子が歌手活動に精力的だ。7月16~18日に北海道・岩見沢で行われたロック・フェスティバル「JOIN ALIVE」に参加。16日放送の「音楽の日 2016」(TBS系)に続き、18日放送の「FNSうたの夏まつり」(フジテレビ系)に出演。さらに、8月21日に千葉・幕張で開催される「サマーソニック」への出演が予定されている。
和田といえば、毎年恒例の「NHK紅白歌合戦」への出場に対して「ヒット曲もないのに、なぜ選ばれる?」と批判を受けているが、今年はそれに加えて上記のような音楽特番、フェス参加に対して「場違い感ハンパねー」「先輩風吹かせて若手に気を使わせてどうする」といった批判がネット上で相次いでいる。
「和田は、1988年の『だってしょうがないじゃない』がオリコンチャートの25位に入って以降、シングルは上位50以内にも入りません。つまり、この28年ヒットには恵まれていないんです。歌唱力は折り紙付きですし、作曲家や作詞家にしても秋元康や宇崎竜童、阿木燿子、細野晴臣らそうそうたるヒットメーカーが提供していますが、売れない。その一因として『和田が出ていたらチャンネル替える』と言われるほど“和田嫌い”の人が増えたからだと思います。どんなにいい歌を歌っても、歌手本人が嫌われてしまったら聞いてもらえませんからね」(芸能ジャーナリスト)
7月13日に新曲「All Right!!!」を発表した和田。これがヒットとでもなれば、堂々と紅白に出場できるのだが‥‥。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

