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記事全文を読む→篠田麻里子、くノ一役で中村勘九郎から艶っぽさを要求されるも「無理な注文」の声
10月14日~23日にかけて大阪市内で行われる舞台「真田十勇士」の会見が行われ、くノ一役の篠田麻里子が舞台をPRした。
同時期に公開される映画「真田十勇士」の舞台版で、主役の猿飛佐助を映画と同じく中村勘九郎が演じる。多くの武士や忍者が入り乱れて戦うアクションシーンが見どころの一つだという。
会見で篠田は中村勘九郎から「出演者が男ばかりで男臭いから、女のフェロモンを出して」とリクエストされたことを明かし、鋭意努力すると誓った。
ところがこれに対して、「篠田に艶っぽさを期待するのは無理な注文では?」と彼女の色香不足を指摘する声があがっている。
「あのボディではそんな指摘も致し方無いかもしれません。女性が憧れる体ではあるのですが、男ウケするかといったら疑問だともっぱらの評判です」(グラビア誌編集者)
7月12日から始まったドラマ「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)では、主人公の同僚である交通課巡査役を演じているが、そこでも艶っぽさ不足が囁かれているほどだ。
「ロングヘアにしてスカートの丈がひざ上の警察の制服を着ているのに、グッとくる感じはまったくありません。舞台の会見では黒のノースリーブドレス姿を披露してくれたのですが、こちらも‥‥。理由? AKB時代にドSのイメージがつきすぎたからですかねえ」(スポーツ紙記者)
麻里子様も30歳。男関係のスキャンダルでも作って艶っぽさを身につけてもいいのかもしれない。
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