野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→ボディコン田中美奈子を哀川翔の改造制服姿があわや「公開処刑」!?
7月27日に都内で行われたスマートフォンの発売記念イベントに女優の田中美奈子と俳優の哀川翔が出席した。
このスマホを発売したキャリアのCMに出演している田中は、CMと同じボディコン姿で登場。CMが1980年代を舞台にしているということで、哀川は改造制服というツッパリファッションに身を包んでステージに上がった。
「田中はひざ上30センチの超ミニなボディコンで美脚を見せつけていました。スカートの奥が見えてしまうんじゃないかとこっちがヒヤヒヤしましたよ(笑)。彼女のスタイルは今もバツグンで、全盛期とまったく変わりません。ボディコンの懐かしさもあってマスコミからも大好評でしたね」(芸能ライター)
バブル期を彷彿とさせる田中に取材陣も目を奪われてしまったようだが、そんな彼女よりも哀川のほうが目立っていて、あわや田中を“公開処刑”する事態になったというから驚かされる。
「哀川は丈が膝の下まである長ランに、太い学ズンという衣装。長ランは袖ボタンが標準よりも多い本格的なものでした。学ズンは裾が細くなっているので、『ドカン』ではなく『ボンタン』と呼ばれるタイプのものでしょう。真っ白なベルトを締めて、あえてカラーはなし。本物というか実際に着ていた人でないとできない着こなしです。現場からはさすが哀川だと感心する声が聞こえてきました」(前出・芸能ライター)
哀川は「36、37年ぶりかな。当時はパンチでこういう格好をしていましたよ」とツッパリファッションは久しぶりだと告白。それでもさらりと着こなしてしまうとは、さすがは哀川翔。天上天下唯我独尊。仏恥義理でカッコいいっス。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

