アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→ブレイク寸前のハロプロ「Juice=Juice」、握手会での極悪対応にファンが落胆!?
ハロー!プロジェクトのアイドルグループ「Juice=Juice」のメンバーにファンが落胆しているという。
Juice=Juiceといえば、2003年にハロプロ研修生内から生まれたグループで、メンバーは宮崎由加(22)、金澤朋子(22)、高木紗友希(19)、宮本佳林(17)、植村あかり(17)の5人(2013年に大塚愛菜が脱退)。ファンの間では、ハロプロ内の数あるグループの中でも歌唱力はNO1と評価する声もあり、今年はドラマ「武道館」(フジテレビ系)で主演を果たすなど、所属事務所が最も期待しているグループだという。
そんなさなか、金澤と若手イケメン俳優・西井幸人の2人で写った写真がネット上に出回った。
「金澤のブログには以前から『幼馴染』と出かけた様子などが公開されていましたが性別は不明でした。それが今回、男だとわかったことでファンがザワつく事態に。あくまで幼馴染という関係らしいので、恋愛スキャンダルとは言えないかもしれませんが、金澤の幸せそうな顔が親密さを物語っており、恋人ではないかと疑う人も多いようです」(アイドル誌ライター)
さらに、Juice=Juiceは握手会での対応の悪さがたびたび指摘されているという。古参ファンの1人が言う。
「宮本以外の4人の態度の悪さが目立ちます。自分の気に入らないファンが来ると露骨に舌打ちしたり、指先に一瞬触れるだけで目も合わせない、おざなりに片手で済ますケースも。ファンの中には『コイツ』呼ばわりされたり、身体的特徴をツッコまれたり、緊張している姿を爆笑されたりした人もいます。ネット上でも握手会の対応が話題になることが多く、事務所スタッフがきちんと指導して改善してもらえると良いのですが‥‥」
ハロプロといえば、モーニング娘。の初代リーダー中澤裕子が厳しい教育指導したことで、礼儀作法についてはアイドル界では評価が高かった。ここにきてJuice=Juiceに悪評が噴出し始めているのは、事務所に推されているという過信の表れか‥‥。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

