連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→あらゆる面で「能年の上位版」!永野芽郁のブレイクで「のん」に居場所なし!?
名前を「のん」に改名し芸能活動を再開させようと必死の能年玲奈。だが独立騒動の影響は大きく、解決の兆しすら見えないのが現状。彼女の姿を見ることができず、やきもきしているファンも多いようだ。
そんな能年に追い打ちをかけるように、彼女にとって代わるのでないかと言われる永野芽郁がブレイクの兆しを見せている。
永野は現在16歳。昨年公開された映画「俺物語!!」でヒロインに抜擢されると、今年7月9日から始まったドラマ「こえ恋」(テレビ東京系)の主役を務め一気にブレイク。4月から「カルピスウォーター」のCMキャラクターに起用され、「あのかわいいコは誰だ?」と注目を集めた。
「永野は能年のような透明感があり、ルックスも少し似ています。ネットでは『能年と綾瀬はるかを足して2で割ってよりかわいくした感じ』とされています。芸能人オーラを失い、劣化してしまった能年を待ち続けるぐらいなら、永野に乗り換えてしまおうという気持ちもわかりますね」(アイドル誌編集者)
趣味がギターであることや、同じファッション雑誌のモデルを務めたことなど、ルックス以外にも共通点は多い。あらゆる面で能年の後継者と呼ぶにふさわしい存在と言えよう。
「愛嬌があるといいますか、お茶目なところも能年のキャラクターと被っています。能年が芸能活動を続けていればこの路線の主役はあくまで能年で、永野が『能年パチ』扱いされた可能性がありますが、休んでしまったことで永野が上になり『能年の上位版』と位置づけられました。これをひっくり返すのは難しいかもしれません」(マスコミ関係者)
能年が戻ってくる日はくるのだろうか。たとえ戻ってきたとしても、その時はもう芸能界に居場所がないかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

