定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→宮沢りえの胸が超劣化!?みずみずしいFカップがしぼみ胸元のスジすら見えず…
8月10日に行われた映画の先行上映会に女優の宮沢りえが出席した。日本語吹き替え版の声優を務めたためで、同じく声の出演をした西田敏行や伊勢谷友介らと舞台に立った。
この日の宮沢は右肩を露わにしたワンショルダーの真っ白なドレスを身につけ、完熟女性の魅力を振りまいた。ところが、実際はあまりの老化にとても見ていられなかったと取材したカメラマンは証言する。
「顔はシワだらけでほうれい線がくっきりと刻まれているんです。しかもそのほうれい線が二重、三重になっていたのでしわくちゃのおばあちゃんに見えました。肌もくすんでいて痛々しいほど。さらに前髪をまっすぐに切りそろえて真っ赤なルージュを塗っていたので、和田アキ子そっくりなんです。ファインダー越しに見える彼女が心配になってしまいましたよ」
さらに問題なのは彼女が痩せて胸が小さくなってしまっていることだ。かつてのみずみずしいFカップは、面影すらなくなっている。
「どんなに大きく見積もってもDカップ、実際はCあるかないかというところでしょう。チューブトップのようなドレスだったので、胸が豊かなら絶対に胸元が見えるはず。でも現実はスジすらありませんでした」(前出・カメラマン)
宮沢は長い離婚協議を経て今年3月にやっと離婚が成立したばかり。その心労が胸に影響したのかもしれない。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

