太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→北斗晶、ブログ更新もフライパン問題にダンマリを決め込みいまだ謝罪なし!
がん治療のため芸能活動休止中の北斗晶が広告塔となって「金属で50万回こすってもコーティングが剥がれない」を謳い文句に売り上げを伸ばしていたフライパンの「セラフィット」が、9月1日に「景品表示法違反(優良誤認)」の措置命令が下った。
実はこの商品、以前から「1カ月ほどで卵焼きがくっつくしストレス」などの苦情がネット上にあふれていた。2015年10月18日の投稿には「昨日テレビで夫の佐々木健介さんが自宅で料理している場面を拝見しましたが、ウワサのあのフライパンが茶色に焦げてました」というのもあった。
北斗が同商品のCMに起用されたのも、彼女がヘビーユーザーであることを知ったメーカーが依頼したそうだ。9月8日12時現在も北斗のブログのCM出演情報には「ショップジャパンのフライパン セラフィット」と記してある。
「この商品を購入した理由として“北斗が宣伝しているから”と言う人は少なくありません。北斗は今、病気療養中ですが、ブログは毎日更新しています。それなのに、セラフィットについては現在まで、一言も触れられていません」(芸能記者)
口は悪くとも誠意ある言動が支持されてきた北斗。今回の一件に、このままダンマリを決め込むつもりなのだろうか‥‥。
関連記事:本当に愛用してた?北斗晶の激推しフライパンを消費者庁が“インチキ認定”! http://www.asagei.com/excerpt/65348
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

