20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→喋らなかったのはメンバーのせい!?でんぱ組・最上もがが1年以内の脱退を示唆
でんぱ組.incの人気者、最上もがが自身のインスタグラムでファンに心配される発言をしたようだ。
問題の投稿は、9月8日に開催されたライブ「はやぶさかがやきツアー2016 番外編」終了後のもの。はじめにライブの感想から入っているのだが、ファンが見てあまりスッキリするような内容ではなかった。
「きょうぼくが喋らなかったのは3回くらいしゃべり出そうとして色んな人に潰されたから黙るのが一番だなとおもったからです。あとそもそも、明るく元気な人間ではないです」
と、ライブで自身の発言がなかったのはメンバーとしゃべり出しが被ってしまったことが原因だと説明。そして、続けてさらなる爆弾発言もしている。
「さて、来年のアリーナツアーでお会いしましょう。それまでもつかわかりませんけれど」
あきらかにグループ脱退を示唆させるような意味深発言まで飛び出しているのだ。
「同ライブの模様はインターネットテレビ・AbemaTVで独占生中継されていましたが、そのコメント欄に視聴者からの批判的なコメントが多かったことで、最上は問題の投稿の締めの部分で怒りを露わにしていました。最上は今年6月、アイドル志望の女性のコメントの内容が気に食わなかったことで『心が可愛くない』と言い放ち、ネット民からフルボッコにされたことも。そうしたさまざまなことが精神的に堪えているのかもしれません。ただ、今回の発言だとメンバーとの不仲も疑ってしまいますね」(エンタメ誌記者)
元々が引きこもりという最上だけに、その闇は相当深いようだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

