もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「恐怖でいっぱい」と「でんぱ組.inc」最上もがが明かしたファンの出待ち行為
さすがに文句を言いたくなる気持ちもわかる!?
「でんぱ組.inc」の最上もがが5月30日にツイッターを更新。ファンの出待ち行為に苦言を呈している。
最上はまず、
「うちは基本的に、イベントでの出待ち・入り待ちが禁止なんですが、何度言ってもやっている方がいて、もう何年もなんですが、見かけるたびに本当に恐怖でいっぱいになります」
と、禁止行為とされる出待ち・入り待ち行為に対しての本音を吐露。続けて、
「注意しても『偶然なんです』と言われます。何十回もの“偶然”ってありますかね…。」
と、出待ち行為をするファンは常習犯であることを明らかにしている。
アイドル誌ライターが言う。
「そういった熱狂的なファンはごく一部ではありますが、どこのグループのファンにもいるもの。アイドルの自宅マンションに押しかけてくるファンもいますからね。最近でも海外で活躍するアイドルグループのイベント中にステージに上がり、メンバーの首を絞めようとする暴挙に出たファンもいたぐらいですし、規則などで取り締まってもそこを越えてくるものはいます。だから、常に警戒心を持たないといけませんし、アイドルも大変な仕事だと思いますよ」(アイドル誌ライター)
また、でんぱ組の場合は最上と他のメンバーの不仲疑惑も出ており、そこを少なからずファンも心配しているのが現状だ。
最上がグループの輪を乱していると判断しているファンもいるようなので、最上が一層、ファンの出待ち行為に怯えるのも無理もない話かもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

