8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「恐怖でいっぱい」と「でんぱ組.inc」最上もがが明かしたファンの出待ち行為
さすがに文句を言いたくなる気持ちもわかる!?
「でんぱ組.inc」の最上もがが5月30日にツイッターを更新。ファンの出待ち行為に苦言を呈している。
最上はまず、
「うちは基本的に、イベントでの出待ち・入り待ちが禁止なんですが、何度言ってもやっている方がいて、もう何年もなんですが、見かけるたびに本当に恐怖でいっぱいになります」
と、禁止行為とされる出待ち・入り待ち行為に対しての本音を吐露。続けて、
「注意しても『偶然なんです』と言われます。何十回もの“偶然”ってありますかね…。」
と、出待ち行為をするファンは常習犯であることを明らかにしている。
アイドル誌ライターが言う。
「そういった熱狂的なファンはごく一部ではありますが、どこのグループのファンにもいるもの。アイドルの自宅マンションに押しかけてくるファンもいますからね。最近でも海外で活躍するアイドルグループのイベント中にステージに上がり、メンバーの首を絞めようとする暴挙に出たファンもいたぐらいですし、規則などで取り締まってもそこを越えてくるものはいます。だから、常に警戒心を持たないといけませんし、アイドルも大変な仕事だと思いますよ」(アイドル誌ライター)
また、でんぱ組の場合は最上と他のメンバーの不仲疑惑も出ており、そこを少なからずファンも心配しているのが現状だ。
最上がグループの輪を乱していると判断しているファンもいるようなので、最上が一層、ファンの出待ち行為に怯えるのも無理もない話かもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

