もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→西内まりや、河北麻友子を圧倒!「ミニスカメガネっ娘」広末涼子に萌え~
10月3日、メガネの最も似合う著名人に贈られる「日本メガネベストドレッサー賞」の表彰式が行われ、歌手の西内まりや、モデルの河北麻友子、女優の広末涼子らが出席した。
サングラス部門での選出となった西内は、凝ったデザインの真っ黒なスーツ姿。クラシックなスタイルやセルフレームのものを次々とかけてサングラス愛をアピールした。
今後メガネをかけて活躍してほしい人に贈られる特別賞に輝いた河北は、黒フレームのメガネに漆黒のロングドレスというスタイル。胸の部分が大きく開き、チューブトップが丸見えに。推定Fカップがみごとなカーブを描いている。
今が旬の2人を差し置いて、最も目立っていたのが広末涼子だ。
「彼女はチェックのミニワンピで、ひざ上20センチまで美脚を披露してくれました。メガネをかけた姿はとても36歳には見えません。まるで少女のようなんです。はじけるようなかわいらしさで西内と河北を完全に引き立て役にしてしまいましたよ」(取材カメラマン)
広末自身が「お仕事でかけることがあまりないので」と明かしたように、メガネ姿は極めて貴重。それがカメラマンを夢中にさせた原因なのかもしれない。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

