8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→西内まりや、河北麻友子を圧倒!「ミニスカメガネっ娘」広末涼子に萌え~
10月3日、メガネの最も似合う著名人に贈られる「日本メガネベストドレッサー賞」の表彰式が行われ、歌手の西内まりや、モデルの河北麻友子、女優の広末涼子らが出席した。
サングラス部門での選出となった西内は、凝ったデザインの真っ黒なスーツ姿。クラシックなスタイルやセルフレームのものを次々とかけてサングラス愛をアピールした。
今後メガネをかけて活躍してほしい人に贈られる特別賞に輝いた河北は、黒フレームのメガネに漆黒のロングドレスというスタイル。胸の部分が大きく開き、チューブトップが丸見えに。推定Fカップがみごとなカーブを描いている。
今が旬の2人を差し置いて、最も目立っていたのが広末涼子だ。
「彼女はチェックのミニワンピで、ひざ上20センチまで美脚を披露してくれました。メガネをかけた姿はとても36歳には見えません。まるで少女のようなんです。はじけるようなかわいらしさで西内と河北を完全に引き立て役にしてしまいましたよ」(取材カメラマン)
広末自身が「お仕事でかけることがあまりないので」と明かしたように、メガネ姿は極めて貴重。それがカメラマンを夢中にさせた原因なのかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

