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記事全文を読む→ついに“オシリ経験”までカミングアウト!矢口真里の下品コメントに苦情殺到
8月に放送されたバラエティ番組で、唇の色とバストトップの色は同じという検証の信憑性を証明するため、生放送にも関わらず自分の着ていた服の隙間から覗き込み、自身のバストトップの色を「唇の色とは違うけど、ちょっと濃いベージュです」と大胆告白した矢口真里。まさかのカミングアウトだったわけだが、10月9日に放送された総勢40人の芸人が出演するバラエティ「オール芸人お笑い謝肉祭’16秋」(TBS系)で、メイプル超合金・安藤なつが矢口のバストトップを見たということで、その感想を語る一幕があった。
番組収録のために出演者たちは同じホテルに宿泊していたが、その大浴場で矢口を見たという安藤は「ホントにやぐっちゃんの(胸)はスゴく綺麗です」とコメント。
それに気を良くしたのか、矢口も数々のお色気アピールを敢行。
「台車に犬のようなポーズで乗り、ヒップ部分にホースから飛び出る水を当て、その水圧で台車を進めながら早押しクイズをするというコーナーがありました。そこではそのポーズということもあり胸の谷間が強調されていましたが、クイズの意気込みを聞かれた際、矢口は『オシリは初めて』とまさかの“そっちは未経験”発言も飛び出すなど、リップサービスもかましていました。しかし、そんな下品なコメントをお茶の間で聞かされる視聴者も複雑。喜ぶどころか不快になったと訴える人がほとんどでしたね」(エンタメ誌記者)
それはネットでも同様で、「誰もオマエのそっちの穴の経験なんて知りたくない」「頼むから求められてない下ネタは封印してくれ」など、誹謗中傷の連打となった。
今回は芸人たちに囲まれて体当たりで企画に挑んだ矢口だが、いつまでセクシー押し売りを続けていくつもりなのだろうか?
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
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