9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→「目撃スクープ」一挙出し!アサ芸タレコミ110番!(2)松たか子は「いいお母さん」と評判
さて、今年の7月に第一子を出産したばかりの加藤夏希(31)は、すでにママタレとして本格始動を開始したようだ。9月20日、都内のアパレルブランド店に娘を連れてやって来た。
「赤ちゃんを抱きながら、仕事用の洋服をリースしに来ていました」
こう語るアパレル関係者は、産後2カ月とは思えない露出ぶりに興奮したと証言する。
「太腿がまる見えのデニムのホットパンツに、肩の部分にスリットが入ったTシャツで、思わずそそられました。さすがに生脚は、少しだけプニュッとしていましたけどね」
一方、まるでベテランママの風情を醸し出していたのは松たか子(39)である。07年に結婚し、14年に女児を出産。以来、自宅がある都内有数の超高級マンション内で、ママぶりが見かけられている。
「エレベーターで松さん家族と一緒になると、必ずあちらから『こんにちは~』と挨拶をしてくださいます。娘さんは松さん似で、とってもかわいくて、お行儀もいいですよ。ご近所でも『松さんはいい方ね~』なんてよく話題になります」(近所の主婦)
かと思えば、7歳の子を持つMEGUMI(35)にはこんな目撃談が──。
「今年の春先でしたが、三軒茶屋の路地裏にある寿司屋のカウンターにMEGUMIさんが座っていました。ただ隣には、腕に入れ墨をガッツリ入れたいかつい感じの男がいた。一瞬、おいおい、いいのかよ、と思ったのですが、よく見れば夫の降谷建志さん(37)じゃないですか(笑)。子供も一緒で、普通の仲のいい家族だった」(寿司屋の客)
7月30日、代官山のカフェに、山田孝之(33)と城田優(30)が来店。テラス席に座った2人は、ひときわ目立っていたという。そこへ、とある家族が顔を見せた。
「少しすると、テラス沿いの車道に1台の車が横付けされたんです。車の窓が一斉に開くと、運転席には赤西仁(32)、助手席に黒木メイサ(28)、後部座席には娘さんが乗っていました。山田と城田に対し『またね~』と夫婦が手を振れば、後部座席にいた娘も『ばいばーい!』と手を振っていましたよ」(目撃した女性客)
家族ぐるみのつきあいのようで、信頼し合う仲間たちなのだろう。しかし、話には続きがあった。
「その日は、夜になって赤西くんがまた、山田くん、城田くんと合流していましたよ。深夜に六本木へと繰り出していたな」(写真誌カメラマン)
折に触れて離婚危機が叫ばれる夫婦だが、遊びすぎにはご用心!
10月中に結婚することが判明したのは、鈴木宗男氏(68)の長女で、衆院議員の鈴木貴子氏(30)だ。彼女が夢中になるのは、未来の夫ばかりではなかった。
10月7日の夕方、羽田発たんちょう釧路空港行きの飛行機に、出発ギリギリで搭乗。同乗した男性が話す。
「パンツスーツに議員バッジをつけていたから、すぐ鈴木さんだとわかりました。機内で知り合いを発見すると元気に挨拶し、エコノミークラスの窓側の席に1人で座ると、まず新聞の政治欄をくまなくチェックする姿はさすが政治家でした。ところが10分ほどするとスマホを取り出し、到着寸前まで延々とパズルゲームにのめり込んでいました」
父が知ったら「いかがなものか」と言われるかも。
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