30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→TV美女がブチギレた瞬間(2)おのののかの注意に脊山麻理子が逆ギレ
いつも笑顔を絶やさないアイドルたち。どんな時も「べっぴんさん」の表情をキープする女優たち‥‥。それがある日、崩れてしまうことがある。本来は見せてはいけない「ブチギレ」の瞬間をここに克明にリポートする。
芸能人は誰しもが一国一城の主。そのプライドを築く「仕事」にちょっかい出されると、阿修羅に変貌してしまう。
「ラーメン王・石神秀幸の『素人の女が作る料理なんてムダ』との持論に、ダレノガレ明美が『何なの!』と反論。さらに『主役は料理で女はスパイス』との石神論に『カレーの粉でしょ』と徹底抗戦しました」(テレビ誌ライター)
初主演ドラマ「夫のカノジョ」が低視聴率で、バッシングの嵐に。これに川口春奈は「視聴率、視聴率……今はすべてが数字で判断されるのかな、悲しいな」と本音を明かしたが、それがテレビの現実!
「挑発したおのののかも悪い」とはアイドル評論家・織田祐二氏。渡部建のトークに言葉をかぶせる元日テレアナの脊山麻理子に対し、ののかが注意をしたのだが、あまりの物言いに「バカだと思ってるの!」と逆ギレ!
「前田敦子のものまねをするキンタロー。に対し、板野友美は終始、不機嫌な表情。演出かと思われたが、その2年後に映画の宣伝で顔を合わせると、『ものまねが古い』と斬り捨てていました」(芸能記者)
さて、次は誰と誰がバトルする?
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

