8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→石川佳純に交際報道が飛び出るもファンは「相変わらずのダサい服」に安心!?
12月12日発売の「週刊ポスト」が卓球女子の石川佳純が長身のイケメン男性と池袋でデートをしていたことを報じた。石川は妹と男性の3人で高級鉄板焼きを味わい、続いてカラオケ店で熱唱したのだという。アイドルアスリートの熱愛発覚に、ファンはさぞショックを受けているかと思いきや、意外にも胸をなでおろしているという。
「デートの相手が昔から石川を取材しているディレクターであり彼女の母親も知っていること、食事とカラオケだけで終わっていることから安心したようです。かつて先輩の福原愛が路チューを報じられた過去があるだけに石川も心配されましたが、杞憂に終わりました」(スポーツ紙デスク)
ファンを安心させているのはそれだけではないという。彼女の私服が相変わらずダサいことがその大きな理由だとか。スポーツライターが解説する。
「石川は最近こそ身なりにも気を使うようになり女らしさが出てきましたが、かつてはおしゃれとは無縁でした。福原が石川と買い物をするためにデパートで待ち合わせをしたら、彼女は練習着のジャージを着て、首からがま口の財布をぶらさげてやってきたそうです。今回のデート報道で石川の私服姿が公開されましたが、ジャージとまではいかないものの、相変わらず素朴で飾り気のない服装でした。そこでファンはみな『やはり石川は変わっていない』と安堵しているんです」
男などに目もくれず、東京五輪のメダルを目指して石川には一心不乱に頑張ってほしいというのが、ファンの切なる願いなのだろう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

