20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→中卒元ヤンが似合いすぎ!深田恭子が「下剋上受験」のママ役にピッタリと評判
中卒夫婦の娘が難関中学を目指すホームコメディの「下剋上受験」(TBS系)が1月13日の初回放送で視聴率10.9%をマーク。TBSの金曜22時枠では15年10月期の「コウノドリ」以来となる好調なスタートを見せた。
視聴者からは「深キョンが可愛かった!」と、元ギャルの中卒ママを演じる深田恭子を評価する声が多くあがっているようだ。女性誌のライターが語る。
「おバカだけど気が良く、可愛らしくて気が強いママという役が深田さんにピッタリでしたね。本格的なママ役は初めてだそうですが、34歳なので無理な感じもなく、いかにもこんなママいそうだよねと女性視聴者の間でも話題です。とにかくスカジャンが似合いすぎなのはさすがですね(笑)」
その深田は中2でホリプロスカウトキャラバンでグランプリを受賞して芸能界入り。堀越高校は卒業しているものの、一般的な高校生活を送ったとは言えず、中卒の役も自然に演じられるのかもしれない。さらに深田が自然体でいられるのには、共演者の存在も見逃せないという。テレビ誌のライターが指摘する。
「なんといっても主役でパパ役の阿部サダヲが上手すぎます。勤務する不動産会社が異様なほどの学歴社会だったり、パパ自身が極度の学歴コンプレックスを抱いていたりと、役者の演技しだいでは破たんしかねない設定がまったく気にならないのですから大したものです。阿部のおかげで深田も気楽に臨むことができ、自然な夫婦感を醸し出せているのでしょう」
視聴者からは「深田と結婚できれば中卒でも勝ち組!」との声もあがる「下剋上受験」。今後も阿部と深田の演技には注目が集まりそうだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

