日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「江角マキコ引退表明」に「ショムニ」ファンが悲痛な叫び!
1月23日に芸能界引退を表明した女優の江角マキコ。江角は14年7月に自身のブログで「ママ友いじめ」に遭っていたと告白。
ところがこれに対し、反江角派のママ友が女性誌で反論。さらに翌8月28日発売の「週刊文春」に、12年当時の江角のマネージャーが長嶋一茂邸の外壁「バカ息子」などの落書きをしていたと報道。江角はこの“落書き”に対する関与を疑われ仕事が激減することに。15年末に「バイキング」(フジテレビ系)、「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)を卒業。同年3月末には「私の何がイケないの?」(TBS系)が放送終了し、それ以降は表舞台から姿を消していた。
「江角といえば現在別居中の夫と知り合った98年に放送開始したドラマ『ショムニ』シリーズ(フジテレビ系)が代表作です。スカート丈の短い水色の制服を着て、自由奔放だけれど会社の利益は生む総務部庶務二課所属のOL6人のリーダー的存在・坪井千夏を演じた江角は、このドラマで老若男女問わずファンを獲得しました。ドラマ自体も1話完結でテンポがよく、再放送を望む声が高いドラマだけに、ネット上には『もうショムニの再放送はナシ?』『千夏のタンカがもう1度聞きたい』などの悲痛な叫びが書き込まれています」(テレビ誌ライター)
まっすぐな気質で筋を通す千夏役がお似合いだった江角なだけに、こんな突然の引退は実に残念だ。
アサ芸チョイス
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