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記事全文を読む→トランプ大統領より目立っていた!?妻と娘の爆バストが就任式で世界を魅了
1月20日(日本時間21日)、米ワシントンで第45代アメリカ大統領となるドナルド・トランプ氏の就任式が行われた。トランプ氏就任に反対するデモが行われるなか、トランプ大統領に一挙手一投足に注目が集まったが、それ以上に関心を集めたのが、妻であるメラニア氏と娘のイヴァンカ氏だ。
トランプ氏の3番目の妻であるメラニア氏はユーゴスラビア出身の元モデル。米ラルフ・ローレンがデザインしたドレスに身を包んだ姿は、ファーストレディにふさわしいと絶賛されている。
「ドレス、ジャケット、ヒール、そして手袋とライトブルーで統一したコーディネイトは品のよさを感じさせました。ですが、そこはトランプ氏が惚れ込んだ元モデル。推定Fカップの胸がしっかりと主張していて、色香も感じさせました」(グラビア誌編集者)
そのメラニア氏以上によかったとこのグラビア誌編集者が手放しで褒めるのが娘のイヴァンカ氏だ。自分のファッションブランドを持ち、オシャレの達人として知られるイヴァンカ氏は、米オスカー・デ・ラ・レンタの衣装で登場。全世界の視線を一身に集めた。
「白の服に包まれていましたが、それでも細くてスラッと伸びる美脚が目を引きました。そしてなんといっても推定Gカップです。タイトなシルエットの衣装だったので、胸の部分がパンパンに張って“これでもか!”とばかりに目立っていました。トランプ大統領本人より彼女たち2人のほうが気になった人も多いはずです(笑)」(前出・グラビア誌編集者)
トランプ大統領が来日することになれば、妻のメラニア氏も日本に来るのは確実。ぜひ娘のイヴァンカ氏も一緒に連れてきてほしいものだ。
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