「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「スポークスマン?」ASKAのコメントを代弁する坂上忍に心配の声
2月3日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、MCの坂上忍が1月31日に会食した歌手のASKAについて語った。坂上は「自制心の強い方という印象」とASKAを分析。さらに薬物使用容疑で逮捕された時の報道について「最初は怒っていたと思いますよ。でも、そういうものを全部ひっくるめて戦うだけがケンカじゃないということをわかっている人」「何人か許せないと言っていた」と対談の中身を明かした。坂上は2月1日放送の同番組でも会食の様子について触れ「ASKAさんが言っていることが本当だとすれば(お茶を提出したのに陽性反応が出たことは)辻褄が合っている」と語っている。
「ほかにも坂上は『(詳細は2月17日発売の告白本を)読んでもらうしかない』『(音楽シーンにおける)大きなプロジェクト、5本の矢とおっしゃってましたけど』などと語っていました。今、もっともASKAの言葉を世間に伝えられるポジションにいるのは間違いないでしょうが、そんな坂上に不安を覚える視聴者もいるようです。ネット上には『ミイラ取りがミイラになった感じ』『スポークスマン?』『ASKAの宣伝部長になってしまったな』など、急速な蜜月ぶりを思わせる擁護的なコメントと、ASKAの言葉を代弁する姿に心配の声があがっています」(芸能ライター)
本当に自制心が強ければ、最初の薬物逮捕もなかっただろうに。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

