もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→爆死が楽しみ!?西内まりや主演の月9ドラマがワースト更新でサンドバッグ状態
西内まりや主演のフジテレビ月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」の低視聴率ぶりが話題を呼んでいる。2月13日に放送された第4話が月9史上ワーストの6.6%を記録。もはや世間も内容よりもどこまで爆死するかということを楽しみにしているようだ。
「西内の“視聴率は気にしなーい”ツイートや相手役のflumpool山村隆太との勘違いバトルも話題となっとなり、第3話は7.6%と持ち直していた。それが一気に1ポイントの急落。ネット上でも『やっぱり西内まりやに魅力を感じない』『山村のド素人ぶりが耐えられなかった』といった声が並び、新規の視聴者は続けて見たいと思わなかったようですね」(テレビ誌記者)
期待された第1話の視聴率が8.5%だったとき、山村が「これ俺じゃなかったらもっと(数字を)取れてたんだろうな」と苦悩コメントを残していたが、ここにきてはもはや出演者たちはサンドバッグ状態。
残りは5話だが、その前に打ち切りが検討されそうな雲行きだ。
(小机かをる)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

