大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→「水着なんてどうせオカズ」清水富美加の告白本が赤裸々すぎる!
事務所の悪口だけではなく、ファンの悪口まで!
宗教団体「幸福の科学」に出家を表明した清水富美加が、まさかの告白本「全部、言っちゃうね。」を2月17日に電撃発売し、物議を醸している。
清水が「遺書を書くような思い」で執筆したというこの著書は、発売日当日に大手通販サイトのアマゾンで定価1296円を大きく上回る3000円~4000円台で取り引きされるなど、まさに注目の一冊となっている。
清水の葛藤や苦悩が赤裸々に書き記された同書だが、清水が強要されていたという水着仕事については、「水着の仕事って言ったって、おかずですよね」とストレートな発言。また、握手会については「手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」と嫌悪感を全開で、「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」と続けるなど、本のタイトルに偽りなしの内容となっている。エンタメ誌のライターが言う。
「それを言ったらおしまいという告白ばかりです。正直、覚悟が足りなかったと思ってしまうところがある。清水は以前、NHK朝ドラ『まれ』で共演した高畑裕太が、自分の髪についた米を手でとって食べたことにドン引きしたと話していましたが、それもバラエティ用の発言ではなく、本音だったようですね」
清純派女優の腹の内はかくも黒いものが渦巻いていたとは‥‥。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

