地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→西内まりやの月9がテレ東にも敗北!「衝撃の入浴映像」に視聴者が怒り心頭
2月20日に放送された西内まりや主演のテレビドラマ「突然ですが、明日結婚します」(フジテレビ系)第5話の視聴率が、6.2%だったことがわかった。同ドラマは回を重ねるごとに数字を下げている。
「『突然ですが~』は前回、視聴率6.6%を記録し、月9ドラマ史上最低を更新したばかり。それが今回は、さらに0.4ポイント下降してしまい歯止めがかからない状況となっています。また今週は『世界ナゼそこに?日本人~知られざる波瀾万丈伝~』を放送したテレビ東京にも、視聴率で敗北していますから、もはや月9ブランドは崩壊したと言っていいでしょう」(テレビ誌記者)
また今回はドラマの放送前、フジテレビの公式ツイッターで「月9史上最も××な入浴シーンは必見!」という宣伝ツイートが流れていた。そのため出演者のファンの間では、西内とflumpool・山村隆太の混浴が見られるのではないかと話題に。
しかし実際に放送されたのは、視聴者が期待したものとは全く違うシーンだったという。
「ドラマでは、ファンが期待したヒロインたちの入浴映像は一切なし。実際に放送された映像は、ドラム缶のような体型をした個性派俳優・森田甘路と、ヒロインの父親役として出演している古舘寛治が、マッパのまま狭い浴槽で密着して入浴するという衝撃的なものでした。このシーンが流れると視聴者からは『騙された! 散々風呂シーンで煽っておきながらこれはない』『こんなその趣味の人しか喜ばないシーンって誰得なの?』『イケメンならまだしも、デブとハゲの濃厚な入浴なんて見たくない』と、厳しい意見が殺到することとなったのです」(前出・テレビ誌記者)
以前から「衝撃のラスト」といった過剰な宣伝文句で視聴者の気を惹いてきた月9。今回も「入浴シーン」で視聴者を釣ろうとしたものの、期待した映像とは違ったため、途中でチャンネルを替えられてしまったのかもしれない。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

