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記事全文を読む→坂口杏里、清水富美加騒動に同情ツイートで便乗も「立場が違う」と失笑の嵐
清水富美加の騒動に多くの芸能人たちが反応し、それぞれが勝手な持論を展開しているが、まさかこの人まで乗っかってくるとは!?
艶系女優に転身したANRIこと坂口杏里が自身のツイッターで清水騒動について言及。
坂口は2月18日の投稿で「清水富美加さんの気持ち、こんな私でもわかる」と、まずは清水に共感。それに続けて「理由が違うにせよ死にたかった数年前、ママが亡くなって何もかも絶望的でだれを信じたらいいのかわからなかった」と、母・坂口良子を失った時、自身も清水同様に人生を投げ出したくなった瞬間があったことを打ち明けた。
坂口はその後も延々と当時の絶望感を詳細に説明しているが、世間の反応は実に冷めたもの。芸能記者が語る。
「坂口と清水の問題はまったく別物。無理やり感情だけ寄せて書いたところで賛同してくれる人がいるわけがない。やはり便乗商法だと言われても仕方ありません。投稿の中で『絶望的でだれを信じたらいいのかわからなかった』と孤立無援だったようなことを書いていますが、坂口は艶系女優に転身する際に『親友、幼馴染以外全員切りました』と言い放っていましたし、番組で一度共演した程度の加藤紗里に金を借りようとするなど、言ってることとやってることが真逆。そもそも“おかず”になることが嫌だった清水と、お金欲しさに“おかず”になることを選んだ坂口は立場が違い過ぎますからね」
おそらく、清水の守護霊も坂口などは眼中にないだろう。
(佐伯シンジ)
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