8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「ここにいるよ~」が大反響!水野美紀はドラマと実生活の「ダブルおめでた」
ツッコミどころ満載のドラマ「奪い愛、冬」(テレビ朝日系)が惜しまれながらも3月3日に最終回を迎えた。かねてより「どんでん返しがある」と言われてきたが、ヒロインを演じる倉科カナと元妻を演じる水野美紀の2人に、同じ男性の子どもができるという「終わらない奪い合い」を予感させる終幕となった。
「すっかり水野が“怪演女優”としての地位の確立をした、水野のためのドラマでした。主演の倉科もすっかり水野に食われてしまいましたね。水野演じる蘭の決めゼリフとも言える『ここにいるよ~』は、今ではモノマネされるほどの名言。これまでにもHKT48指原莉乃や星野源も『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でモノマネしていましたが、とうとうお笑いコンビ・さまぁ~ず三村マサカズなどは、他局である3月5日放送の『モヤモヤさまぁ~ず』(テレビ東京系)でモノマネしましたからね」(テレビ誌ライター)
水野は大きくふくらんだお腹をさするシーンを演じていたが、副音声で「これはリアルなふくらみです」と妊娠中であることを公言。視聴者からは「実生活もドラマもおめでとう!」「ダブルでめでたい!」と祝福の声が続出。「干され女優」と呼ばれていた頃が嘘のようだ。
関連記事:星野源が大絶賛!水野美紀が「奪い愛、冬」で干され女優から完全復活 http://www.asagei.com/excerpt/75512
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

