元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→全日本「魅惑のバストBEST100」2016‐2017(91位~100位)本田翼、バストも着実にステップアップ
今年度も魅力にあふれた“乳カマー”がグラビア勢だけではなく、女優陣にも、スポーツ界にも、次々と登場した。そんな魅力的なバストを完全にランキング化する!(※このランキングは有名人を対象に、バストサイズ、カップサイズ、人気・知名度、メディア出演量、衝撃性を総合して「アサ芸シークレット」が独断で選定しました)
91位 安藤咲桜(つりビット 158センチ B82・W61・H83)
最年少でランクインしたのは、釣りに打ち込むことを誓った少女グループ「つりビット」のボーカル隊長。
92位 林みなほ(TBSアナ 170センチ 推定90センチ・Fカップ)
このところ結婚ラッシュのTBS女子アナだが、局きってのダイナマイトボディの持ち主も7月にゴールイン。
93位 トロたん(コスプレイヤー 158センチ B93・W60・H88)
コスチュームの世界からグラビアに進出して1年。自慢のHカップと、挑発的な上目使いがたまりません。
94位 本田翼(女優 166センチ B84・W62・H88)
女優として着実にステップアップしているが、同様にバストラインも毎年のように成長しているとの評判。
95位 渡辺さとみ(グラビア 152センチ B100・W63・H92)
おお~、これはまた“ひたすら爆乳派”にはたまらんニューフェイス。天然Iカップ&ロリ顔の最強メニュー。
96位 サラ・オレイン(バイオリニスト 156センチ B82・W60・H88)
「報道ステーション」(テレビ朝日系)にコメンテーターで出演すると、たちまちネットで「美人! そして胸が豊か!」と話題に。
97位 西内まりや(J-POP 170センチ B80・W58・H83)
あの「キューティーハニー」の実写版をリメイク。映画自体の艶演出が物足りないながらも、コスチュームで善戦した。
98位 桑井亜乃(ラグビー 171センチ 推定94センチ・Eカップ)
7人制女子ラグビーの代表として、リオ五輪にも出場。ビジュアルの評価も高いサクラセブンズの最胸選手。
99位 吉沢さりぃ(グラビア 154センチ B104・W63・H87)
Kカップのベテラングラドルが、11月にグラビア界の“ぶっちゃけ話”を盛り込んだ本を出版して業界に衝撃を与えた。
100位 山尾志桜里(衆議院議員 160センチ 推定86センチ・Dカップ)
流行語大賞にも選ばれた「保育園落ちた、日本死ね」を安倍総理に突きつけ、元子役らしい度胸をアピール。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

