元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→有吉弘行が漏らした「カンニング竹山は5時間たき火を見つめてる」に心配の声
3月15日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)で有吉弘行が漏らしたひと言が波紋を呼んでいる。
有吉が言うには、お笑い芸人のカンニング竹山は最近キャンプにしばしば出かけては、ただたき火を5時間くらい見つめているのだとか。さらにキャンプに行くこと自体に疲れを感じていながらも、キャンプに出かけずにはいられないほど都会のあわただしさに疲れているとも発言。「何もしないで普通に5時間も火だけ見てるんだって」という言葉からは「俺にはそんなことはできないけれど」という心情がありありと伝わってくる。
「有吉が竹山と仲がいいことはよく知られていますから、この言葉は有吉流の『心配』や『いたわり』と言えるでしょう。竹山は不貞騒動で休業していたベッキーの穴を埋めるべく、昨年は馬車馬のように働き詰めでしたからね。有吉もフリーアナウンサーの夏目三久との妊娠騒動で無言を貫かなければいけない状況を体験したことで、竹山の苦労をより一層感じているのかもしれません」(芸能関係者)
ネット上では「竹山のメンタル大丈夫?」「サンミュージックは竹山を少し休ませてやれ」などの声が挙がっている。火や炎の“ゆらぎ”は、自然界にだけ存在する独特のリズムである「1/fゆらぎ」とされ、疲れた脳をリラックスさせる効果があるという。竹山の疲れが炎を見ているだけで癒せるならいいのだが。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

