何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→木梨憲武が「いぬやしき」主人公に決定、漫画実写化では初の“イメージ通り”?
人気漫画を実写化した映画「いぬやしき」の主人公を木梨憲武が演じることが発表された。同作は老人にしか見えない中年サラリーマンが宇宙人によって無敵のサイボーグに改造され、人類の危機を救うスーパーヒーローになるというストーリーだ。製作が発表されて以降、さえない主人公を誰が演じるのか注目されていた。
「やつれ加減やルックスのしょぼさなどから温水洋一を望む声が多かったんですが、結果的に木梨が選ばれました。さすがに温水では客を呼べないと判断されたのでしょう」(映画ライター)
さっそく木梨が演じる犬屋敷壱郎のイメージカットが公開されたが、評判は悪くないようだ。原作に比べると木梨のほうが髪の毛の量が多いこと、少し若くみえることの2点を除けばほぼイメージどおりとの意見が多い。
「中には『漫画を実写化した作品の中では初めてイメージ通りのキャストになった』という人もいます。近年、漫画の実写化がブームになっていますが『進撃の巨人』や『テラフォーマーズ』の実写はひどいありさまで、熱心なファンから大ブーイングを受けました。少なくともそれらに比べれば木梨はかなりマシということでしょう」(前出・映画ライター)
ただ、問題がないわけでもない。犬屋敷壱郎は肌が割けてさまざまな武器が出てくるサイボーグ。そのため服が破れて上半身が露わになる状態が多い。木梨の体が大きなスクリーンで見せられるものなのかどうか、それは今後の情報待ちになるだろう。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

