地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→東国原英夫が再々婚を再発表!モテる秘訣は“噂のマグナム”じゃなかった?
前宮崎県知事でタレントの東国原英夫が、3月14日放送の「踊る!さんま御殿!!」」(日本テレビ系)にて、14年に再々婚していたことをカミングアウトした。実際にはツイッターで入籍を報告していたものの、さほど話題にもならず、今回の番組であらためて報告する形となった。
番組では「初めてメジャーの番組で言われて、否定することもないので」と語っていたが、この告白にネット民からは「50代のイケメンでもないオッサンがなぜ何度も結婚できるのか?」と驚きの声があがっている。そんな東国原について芸能ライターはこう語る。
「東国原にまつわる伝説として有名なのは、芸能界随一のビッグな物をぶら下げているというウワサ。ハゲ上がった額も夜の強さをイメージさせますし、アッチは相当なものではと言われています。とはいえ、そんなシモの話よりも、本当の決めては彼の“マメさ”にあるというのがもっぱらの評判ですね。やはりマメな男性は、女性から好意を持たれやすいのかもしれません」
知事時代の東国原に関しては、ツイッターでの積極的な発信を評価する声も少なくなかった。自分に寄せられるコメントにもせっせと返信しており、芸能レポーターの井上公造氏が「マメにツイッターやってますね。相変わらずのパワフルさに感心します」とツイートしていたほどだ。
この調子で女性に対してもマメであったことは確かなようで、県庁の女性職員を品定めしていたという品のない噂もある。その積極さが一人の女性に向いた時には、相手を虜にしても不思議はないのかもしれない。世の独身男性は、東国原のマメさを見習ってみてもいいのでは?
(金田麻有)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

