8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→東国原英夫が再々婚を再発表!モテる秘訣は“噂のマグナム”じゃなかった?
前宮崎県知事でタレントの東国原英夫が、3月14日放送の「踊る!さんま御殿!!」」(日本テレビ系)にて、14年に再々婚していたことをカミングアウトした。実際にはツイッターで入籍を報告していたものの、さほど話題にもならず、今回の番組であらためて報告する形となった。
番組では「初めてメジャーの番組で言われて、否定することもないので」と語っていたが、この告白にネット民からは「50代のイケメンでもないオッサンがなぜ何度も結婚できるのか?」と驚きの声があがっている。そんな東国原について芸能ライターはこう語る。
「東国原にまつわる伝説として有名なのは、芸能界随一のビッグな物をぶら下げているというウワサ。ハゲ上がった額も夜の強さをイメージさせますし、アッチは相当なものではと言われています。とはいえ、そんなシモの話よりも、本当の決めては彼の“マメさ”にあるというのがもっぱらの評判ですね。やはりマメな男性は、女性から好意を持たれやすいのかもしれません」
知事時代の東国原に関しては、ツイッターでの積極的な発信を評価する声も少なくなかった。自分に寄せられるコメントにもせっせと返信しており、芸能レポーターの井上公造氏が「マメにツイッターやってますね。相変わらずのパワフルさに感心します」とツイートしていたほどだ。
この調子で女性に対してもマメであったことは確かなようで、県庁の女性職員を品定めしていたという品のない噂もある。その積極さが一人の女性に向いた時には、相手を虜にしても不思議はないのかもしれない。世の独身男性は、東国原のマメさを見習ってみてもいいのでは?
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

