地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→のんが“姉妹ショット”を公開、「ガンダム」ファンを萌えさせた理由とは?
女優ののんと、映画「この世界の片隅に」で妹の声を担当した潘めぐみの写真が公開され、ファンを大いに萌えさせている。
話題の写真はのんのスタッフが告知用に運営しているツイッターで披露されたもので、第11回声優アワードでのんが特別賞を、潘が助演女優賞を受賞したことを記念して授賞式の舞台裏で撮影されたようだ。
のんはリボンか可愛らしい青のドレス、潘は淡いクリーム色のノースリーブドレスという衣装で、2人のキュートさが際立って見える。それだけでも十分にグッとくるのだが、さらにある理由から年配の男性を萌えさせているというのだ。
「潘の母親は『機動戦士ガンダム』でララァ・スンの声を演じた潘恵子です。『あまちゃん』(NHK)を夢中になって観ていた年配の男性ファンにとって、ララァは特別な存在といっていいでしょう。その娘とのんが同時に受賞したのは感慨深いものがありますね」(週刊誌記者)
潘もガンダムのパロディアニメ「ガンダムさん」でララァを演じたことがあり、それを知っていれば、萌え度はより増すのだとか。
少しずつ芸能活動を活発にしているのん。受賞が復帰を後押ししてくれればいいのだが‥‥。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

