もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→結婚出産を経ても「ワカパイ」健在! 井上和香に「グラビア復帰間近」の声
2000年代、グラドルとして活躍していた井上和香はそのFカップバストが「ワカパイ」と呼ばれ、世の男性から圧倒的支持を得ていた。そんな彼女も36歳。結婚後、一昨年には第一子を出産し、現在はママタレとして芸能界で活躍を続けている。
そんな井上に関して「いまだワカパイは健在」との証言がメディア関係者から聞こえてきた。
「3月上旬に都内の水泳場で行われた『ニチレイチャレンジ 泳力検定』のイベントで彼女を取材しましたが、とにかく色香ムンムン。15年前のデビュー当時と比べても、何ら劣化していませんでした」
現場を取材した記者は鼻息荒くまくしたてると、さらに続けてこう言った。
「彼女はゆったりしたワンピースを着ていたのですが、ちょっとした動作のたびに、ワカパイがプルプル揺れるんです。後日、取材陣の間で『ニヤけを抑えるのが大変だった』と話題になったほどでしたよ」
イベントでは「産後のダイエットを兼ねて水泳をやり直したい」と語った井上。グラビア復帰の可能性については否定したものの、前出の記者は「復帰間近に違いない」と強気だ。
「『ワカパイ健在』をアピールするため、ああいう衣装で登場したのではないかと直感しました。水泳を再開するというのも、グラビア復帰を見越してのトレーニングでしょう。復活が今から楽しみで仕方ありません」
記者の妄想で終わらないことを祈りたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

