地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「渡辺謙不貞報道」で思い出される「離婚裁判」で実名が出た「5人の女優」
3月30日発売の「週刊文春」で、俳優の渡辺謙と36歳のジュエリーデザイナーとの不貞が報じられた。ワイドショー、スポーツ紙はこのスクープを一斉に報道。現在、海外にいるという渡辺の釈明が待たれるところだ。
現在の妻である南果歩との仲の良さで知られていた渡辺。しかし、女性関係に関しては清廉潔白であったかというと疑問符がつく。前妻との「巨額借金離婚裁判」の際にも、こんなやり取りが交わされていた。
「03年2月5日、渡辺が前妻との離婚を求めた裁判の口頭弁論で、渡辺は前妻側の弁護士から女性問題を指摘されています。その時、前妻側の弁護士は若村麻由美、斉藤由貴、池上季実子、荻野目慶子、高島礼子という5人の女優の実名をあげたのです。渡辺は不貞関係を否定しましたが、前妻側は口頭弁論の前に渡辺の不貞に関する資料も提出していたと報じられています。当時、前妻は『釈尊会』という宗教団体の会長から多額のお金を借り入れ、完済できずにいたというバックボーンもあり、一部では5人を指して『釈尊ファイブ』と称するという話もありました」(芸能ライター)
果たして渡辺は、そして口を閉ざしたままの南は今回に報道に何と答えるのか。
関連記事:渡辺謙が“田中みな実似”美女と「NY不貞」、次号はさらなる文春砲? http://www.asagei.com/excerpt/78186
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

