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記事全文を読む→“めちゃイケ砲”で結婚ご破算もトレエン斎藤に同情の声なし
破局の発端がマヌケだった?
結婚目前だったとも報じられていた真剣交際していた彼女との破局を、3月20日に放送された情報バラエティ「白熱ライブ ビビット」(TBS系)で告白したトレンディエンジェルの斎藤司。約4年間交際していた彼女と破局した理由について、自身が結婚になかなか踏み切れなかったため、愛想を尽かされてしまったと説明していたが、どうやら本当の理由ではそれだけではなかったようだ。
「29日に行われたイベント終了後、報道陣の取材で斎藤は詳細を語りました。どうやら、1月放送のバラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のクイズ企画で、斎藤が営業先の広島に1日早く前乗りするとしておきながらも、福岡に行き女性と密会していたことを暴露されたのが発端のようです。その女性が風邪をひいた時に、斎藤が『ちゃんと寝るんだよ? チュ!』と送った動画までもが公開されていました。斎藤はその女性との恋愛関係を否定し、付き合っている彼女に番組を通じて謝罪したものの、結局はこれが火種となり2月上旬に別れ話が持ち上がり、最終的に破局に至ったといいます」(エンタメ誌ライター)
斎藤の火遊びはこれが初めてではなく、幾度となく彼女が許してきたとのこと。女性のおおらかさに甘えて懲りずに遊んだ斎藤が全面的に悪いのだが‥‥。
「斎藤は結婚を真剣に考えていたようで、170万円相当の指輪も購入済みだったとのこと。しかし、それをぶち壊したのが“文春砲”ではなく、『めちゃイケ』とは皮肉なもの。しかし、火遊びを茶化されてもお茶の間は笑えませんから、視聴者が首を傾げてしまうのも無理はないでしょう」(エンタメ誌ライター)
ネット上でも「さすがに可哀想」という声はごく一部。「結末が結末だけに全然笑えない」「売れてからちょっとナメてる感じはした」「こんなゲスと結婚しないほうが女性も幸せ」「遊び人相手に女性もずっと我慢したんだろうに‥‥」と、破局やむなしの声が圧倒的だ。
彼女に捨てられイメージも大幅ダウン。斎藤も“めちゃめちゃメゲてる”ことだろう。
(本多ヒロシ)
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