もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高島彩「キャスター就任」も苦戦は必至、過去の黒歴史も掘り起こされる?
フリーアナウンサーの高島彩がメインキャスターを務める、「サタデーステーション」(テレビ朝日系)が4月22日にスタートするが、早くも苦戦が予想されている。
「そもそも同番組が放送される時間帯は、これまで『土曜ワイド劇場』を放送してきたことでもわかるように、主婦層が視聴者のメインターゲットです。そこに報道番組を持ってくること自体ナンセンスなのに、フジテレビのエースアナ時代から女性よりも男性ウケが良く、報道キャスターとしての実績もない高島アナをMCとして持ってくる意味もわかりません」(スポーツ紙芸能デスク)
早くも視聴者からソッポを向かれそうな気配がプンプンと漂う同番組だが、その一方でマスコミ関係者の間では別の意味で大きな注目を集めているとか。
「高島といえば、フジ在籍時代にも高校時代の元ヤン疑惑が取り沙汰されたことがありましたが、今回ニュース番組のメインキャスターに起用されたということで、改めて過去の疑惑を検証する動きがメディアの間で活発化しているそうです」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
一部で噂された高島アナの“黒歴史”、その真偽が明らかにされる日も近い!?
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

